サイエンスフェスタ2025 全事業一覧

I
I
I
I
I
I
I
I
I
I

マークをクリックすると各項目へ移動します。

北3条交差点広場ステージイベント未来にむけて、お話を聞いてみよう

北大の学生は、日頃から、学業も、研究も、サークル活動も一生懸命頑張っています。でも、学生がどんな思いで、どんな活動をしているか、詳しく聞く機会はあまり無いですよね? この機会に、学生たちの“頑張り”をお聞きください。
でも、頑張っているのは、北大生だけじゃないですよね?小学生、中学生、高校生、そして大人だって、毎日、“自分のフィールド”で頑張っています。 未来で活躍したい、社会を変えたい、地域に貢献したい、健康で暮らしたい、そして次世代を担う子供たちに何かを伝えたい、そんなステージが盛りだくさんです。 是非、ご来場ください。

※内容が変更になる場合があります。

12月20日(土)

10:00~
10:00~

2025 からだをまもるんジャーのはなし

「おはなし」と 「げき」:ばっちいーマンってしってる?みんなの手(て)やノドにいるわるものなんだ!でもだいじょうぶ。みんなのからだのなかにいる"免疫戦隊(めんえきせんたい)まもるんジャー" が いつもやっつけてくれてるんだよ! !

みんなでみてみよう!:まもるんジャーやばっちぃーマンをみてみよう。 とってもちいさいので顕微鏡(けんびきょう)をつかうんだ。 たのしみにしていてね!

<未就学児・小学校低学年対象>
日時:12/20(土)10時から11時まで

11:30~
11:30~

文学部での動物研究~自分の興味や関心を研究として育て、発信する~

大学で動物の研究ができるのは理系の学部だけでしょうか?いいえ、そんなことはありません!北大文学部では、人文社会科学のさまざまな手法を用いた、動物と人の多様な関わりの研究が行なわれています。「文系だけど、動物に関わる研究がしたい!」という学生も生き生きと活躍できることが、北大文学部の魅力のひとつです。
このステージでは、文学研究院の久井先生がツル(鶴)の歴史というテーマにいかに出会い、小さな興味・関心をどのように研究として育ててきたかを、「道央地域におけるツルと人の関わりの歴史と未来」のお話とともに紹介します。その一方で、趣味として収集してきた古いたばこパッケージのコレクションを学術的に位置づけ、展示を通して社会に発信する活動も行なっています。ツルもたばこも、共通するのは“動物に関する歴史や文化”という軸。自分のなかにある興味や関心を研究として育てるということ、そして北大文学部での動物研究の一端に触れてみませんか?

13:00~
13:00~

学校で取り組むSDGs実践発表(江別市立大麻中学校2年生)

大麻中では旅行的行事を活用してSDGsの探求活動を行っています。2年生では、宿泊学習の自主研修で各班のテーマを深めるために訪問学習やアンケート調査などを実施しました。その後、学校でできるSDGsの取り組みを実践し、その成果を発表します。

14:30~
14:30~

札幌市・高校生・北大病院が描くwell-beingな未来

札幌市では人口減少と少子高齢化が進むなか、単に寿命を延ばすだけでなく、元気で自分らしく暮らせる“健康寿命”の延伸が重要な課題となっています。
本セッションでは、まず札幌市ウエルネス推進課より、市民の健康づくりに向けた行政の取り組みを紹介します。続いて、月寒高校1年生の探究学習から2つのグループが、若い世代の視点で考えた“Well-being(よりよく生きること)”について発表します。さらに、北大病院からはゲノム情報を活用した個別化予防医療の取り組みを紹介します。
発表後には、登壇者全員によるトークセッションを行い、それぞれの視点からWell-beingを深掘りします。この1時間が、参加された皆さまの“明日からの健康と暮らし”を考えるヒントとなることを目指します。

16:00~
16:00~

わくわくエンジン全開! 天文物理学者BossB×We are Engine. 未来をつくるサイエンストークショー

工学分野に女性を増やす取り組み「We are Engine.プロジェクトが贈るスペシャルステージ。講演では、SNS登録者65万超の天文物理学者 BossB氏を特別ゲストに、宇宙や科学の「なぜ?」を、たのしくパワフルにお話いただきます。トークセッションでは、北海道大学 大学院工学院の大学院生と理工系の企業で活躍する女性たちを交え、工学のおもしろさについて熱く語り合います!わくわく・発見がたくさん生まれる60分。未来をつくる学問、工学の世界を是非のぞいてみませんか?

12月21日(日)

10:00~
10:00~

挑戦がまちを変える:月形町発ローカル起業のリアル

北海道月形町を舞台に展開されるローカル起業育成プログラム「ツキビズキャンプ」。このセッションでは、発起人である梅木悠太氏(つきがたdesign)をモデレーターに迎え、第1期受講生で北大生の西岡佳子さん、講師の椎名希美さん(北海道大学特任准教授)、そしてメンターの田名辺健人さん(クラウドファーム株式会社代表)をゲストに、プログラムの舞台裏や参加者の成長、地域に起きた変化について語り合います。「明るい過疎化」というビジョンのもと、挑戦者たちが月形町で何を感じ、何を生み出したのか。ローカルだからこそできる起業のかたち、そして人と地域がつながる未来の可能性を、リアルな声でお届けします。

11:30~
11:30~

大学のURA(ウラ)教えます

大学で日々行われる研究にはさまざまな苦労があります。研究者だけで、あれもこれもとすべてをこなすのはとても大変。実は、そんな研究者を見えないところで支えている人がいるのですが、皆さんご存じでしょうか? 研究者を支えるというのはどんな仕事なのか、普段見えない大学の裏側にある日常と共にその仕事を見てみませんか。大学で必要とされている新しい仕事とその価値を紹介します。

研究者じゃないけれど研究に関わってみたい、そんな人に見てもらえると嬉しいです。

13:00~
13:00~

コンピュータの中で魚を育てる!?―スタートアップと研究の現場から―

魚が水槽の中を泳いで、成長する、その過程をパソコンの中で再現できるって知っていますか?魚たちがどう動き、どう育つかをコンピュータで再現する「養殖シミュレーション」について紹介します。 また、「養殖シミュレーション」を使って養殖を支えるために、スタートアップを立ち上げました。こうした水産に対する新価値創造に向けた挑戦についても、お話しします!

14:30~
14:30~

IMAREAL スクールストライク!~超北大生~In サイエンスフェスタ2025

北海道大学大学院教育推進機構では、北大の大学院生と研究の魅力をより多くの方に知っていただくために、20234月からAIR-G’エフエム北海道「外出系ラジオIMAREAL」のコーナー『スクールストライク!~超北大生~』を開始しました。今年出演した大学院生たちが一堂に会して、再び森本さんとのトークを繰り広げます。さて、ステージではどんな話題の化学反応が起きるのでしょうか!?

16:00~
16:00~

この木なんの木、どうする木?

やむを得ない理由で切られてしまった木にも、「いのち」があったはず・・・。木のいのちを感じ取り、寄り添い、形を変えた木に、再びいのちを吹き込む様々な取組をお伝えします。北大で行う新プロジェクトを発表します。ご期待ください。

北3条交差点広場ワークショップ会場体験して、制作して、感じるサイエンス

12月20日(土)

12.20(土) 10:30〜12:00 <事前募集は終了しました>

計算折紙にせまる! 聞いて・作って・考えるワークショップ

計算折紙にせまる! 聞いて・作って・考えるワークショップ

研究者と一緒に折り紙のふしぎな世界を体験。
「計算折紙 」とは、折り紙の形づくりを数学や情報科学の力で探る新しい研究分野です。このワークショップでは、大学の先生の話を聞きながら、立体折り紙を作ったり、新しいアイディアを考えたりします。
科学の目で見る“折り紙の世界”をいっしょにのぞいてみませんか?

12.20(土) 13:00〜14:30 <事前募集は終了しました>

清水宏保(医学博士)が伝授! トップアスリートが考える健康を保つ方法とは?

計算折紙にせまる! 聞いて・作って・考えるワークショップ

バイクトレーニングを知っていますか?アスリートのトレーニングだけではなく、動作の改善、リハビリなどにも効果が期待できるトレーニングです。このほか、実際にスピードスケートのトレーニング機器なども体験しながら、「健康」について一緒に考えてみませんか?

12.20(土) 15:30〜17:00 <事前募集は終了しました>

式によるみえる化と式のみえる化

計算折紙にせまる! 聞いて・作って・考えるワークショップ

「式」がどのように作られ、また、その式の「答え」はどのように求められ、さらに、「見える化」されるかを学びます。例として最新のシミュレーションによる温度と風のみえる化を体験します。

12月21日(日)

12.21(日) 10:30〜12:00 <申込不要>

SDGs子ども博士育成プロジェクト近未来を見に行こう!~こども未来研究所の挑戦~成果発表

計算折紙にせまる! 聞いて・作って・考えるワークショップ

SDGsに関心のある小学生が、土曜日に、北海道大学に集まって、自由な発想で課題に取り組み、学ぶ楽しさを体験しました。最後は「私が考えるミライ」を絵と作文で表現しました。未来社会を担う子どもたちに、我々大人は、どんな形でバトンを渡せるのでしょうか。一緒に考えてみませんか。

12.21(日) 13:00〜14:30 <事前募集は終了しました>

レゴ®シリアスプレイ®メソッドと教材活用した「18番目の未来目標」ワークショップ

レゴ®シリアスプレイ®メソッドと教材活用した「18番目の未来目標」ワークショップ

ブロックを使って「こんな世界になったらいいな」「未来にはこんなものが必要だ!」というアイデアを、SDGs18番目の目標として自由にカタチにしよう

12.21(日) 15:30〜17:00 <事前募集は終了しました>

チャレンジピッツァ ~ピザ屋さんの経営を通じてビジネス・SDGsを学ぼう~

チャレンジピッツァ ~ピザ屋さんの経営を通じてビジネス・SDGsを学ぼう~

ピザ屋さんってどうやってお金を稼いでいるの?
ピザ屋さんになりきって、材料の仕入、製造、販売を行い、ビジネスを学びながら様々な課題の解決をプレイヤー全員で目指します。
ビジネスの課題や、SDGs に関する課題など、様々な目線から考えます。
小中学生が主な対象となりますが、高校生やご家族など幅広い層の方に楽しんでいただけるゲームになっています。
大学生のお兄さんお姉さんたちとゲームを通して交流できることもポイントです!

チカホ スペース展示・体験スペース未来の開拓者になろう

D-LIFEPLACE札幌 (地下)もっと身近にあなたを支える医療 〜健康状態を知ると、行動が変わる!〜

北海道大学病院による、「〜健康状態を知ると、行動が変わる!〜」では

VR認知症セルフチェッカー、ベジチェック、 体組成計などによる健康への取り組みの体験や、抽選コーナー、マインド食の販売を行っていきます。

同時にそれぞれの専門医による健康に関わる講話も実施。ヘルスケア、ウェルネスへの取り組み意識が高まるコーナーです。

各機器ブースでの北大病院職員による検査結果の説明は以下の日程にて行います。

  • 体組成計ブース:12/20(土)10時~17時(D-LIFPLACE札幌)、12/21(日)11時~15時(HTB onちゃんテラス)
  • 口腔内環境測定ブース:1221日(日)10時~17時(D-LIFPLACE札幌)

※スマートフォンでは左右にスライドでページが変わります。

チカホ 北3条ひろば物販・抽選会スタンプラリーで北大グッズをGETしよう

会場内に設置されているスタンプを4つ以上集めると「合格スタンプ」とともに北大カプセルトイでグッズや北大短角牛が当たるチャンス。
※おひとりさま1日1回まで。景品抽選は未就学児~学生までとします低学年の方は保護者の同伴をお願いいたします。

北大の大学院生向けの授業科目「博物館コミュニケーション特論」を履修した学生が、博物館の過去の来館者アンケートや売り上げ実績を分析し制作したカプセルトイです。サイエンスフェスタの各ブースでスタンプを集めると、無料でチャレンジできます。そして、北大からのクリスマスプレゼントとして、とっても素敵な景品が当たることも!?

物販コーナー

普段は北大構内などで販売している、北大オリジナル商品が多数登場!研究成果を“味わって学べる”北大ショップへ、ぜひお立ち寄りください。

現役北大生による紅茶・珈琲の試飲(11:00~、なくなり次第終了)も実施しています。
おしゃべりしながら、美味しく楽しい“北大体験”をどうぞ。

試飲コーナー

■紅茶
ルピシアと北大で共同開発したお茶2種をご用意しています。現役北大生約20名が参加し、それぞれの抱く“北大らしさ”をお茶に乗せて作り上げた特別な2種類です。

● 北大オリジナルティー
ダージリン紅茶と緑茶をブレンドし、すっきりとした上品な味わい。

● フレーバードティー
キャンパスに降り積もる雪をイメージした、甘いベリーとヨーグルトが香る紅茶。ミルクティーにもぴったりです。

■オリジナル燻製珈琲「アノトキ」
札幌の人気店・RITARU COFFEEと共同開発した特製コーヒー。
燻製に使用した木々は、長年北大キャンパスで育ち、2021年の跨道橋撤去に伴って伐採された“北大の記憶そのもの”です。それらの木々の香りがコーヒーに受け継がれ、「あの時」を感じさせる深い味わいに仕上がりました。

憩いの空間W研究成果でSDGsに貢献する発表会「博士学生が描くミライ」

大学院の学生たちが、自分の研究テーマを多くの人に知ってもらう機会として、研究成果をポスターにして展示しています。最も気になった研究、SDGsの観点で良いなと感じたポスターに、ぜひ投票してください。

未来の開拓者の誕生を支えてください!

 

チカホ 北2条交差点広場(西)偏光板のふしぎ ~セロテープの万華鏡~

偏光板(へんこうばん)というちょっと変わった半透明のシートを使って工作したり、身の回りにある透明なものをいろいろ見てみよう!

北大通交差点広場(西)見て!触って!学んで! 実物科学教室@チカホ

北海道大学博物館/CISEネットワーク運営委員会

・カムイサウルス全身骨格映像公開
・恐竜ワーク骨パズル
ティラノサウルの全身パズル、 恐竜モビール
・ヒグマについて知ろう
ヒグマの毛皮や頭骨にさわれるよ!
・動物の毛皮や頭骨をもっと知ろう!
札幌周辺にいる動物(キツネやエゾタヌキなど)にさわれるよ!
動物骨格スタンプ
・水のふしぎ!
水で紙に花をさかせましょう!(ペーパークロマトグラフィー)

憩いの空間 E創基150周年記念コーナー みんなの大志を教えてプロジェクト

「大志を抱け」、これは本学のスクールモットーです。2026年(令和8年)に創基150周年を迎える本学では、創基150周年記念のフラッグを製作しましたので、このフラッグに皆様の「大志」を書いてください。ちなみに、本学総長はどんな「大志」を書いたと思いますか?

バーチャルキャンパス体験ブース

北海道大学創基150周年を記念して制作している、VR技術を活用したバーチャルキャンパスを特別に体験することができます。

チカホ北1条(憩いの空間 北1東)大学チームのさまざまな発見展示

健康と環境のサイエンス北海道大学環境健康科学研究教育センター

私たちの健康は、生涯にわたって経験する様々な環境要因によって左右されます。この展示では、当センターの長年の研究の取組みや、健康に関わる知識をお伝えします。実際の研究にも使われている筋力・バランス能力を測定する運動機能分析装置の体験やミニスタンプラリーもあります。どうぞお気軽にお立ち寄りください。

小児がんのこどもたちの絵画展北大病院×公益財団法人 がんの子どもを守る会北海道支部

公益財団法人がんの子どもを守る会は、“小児がんを治る病気にしたい”という願いより設立された会で、1968年の創立以来、小児がん患児・家族を支援する幅広い活動を行っています。

 小児がんの子どもたちが描いた作品の1枚1枚を通じて、小児がんに対する正しい知識と理解が少しでも社会に広まることを願い、絵画を展示します。ぜひ、こどもたちの輝きを感じてください。

クイズで知ろう!北大のサステイナビリティ!サステイナビリティ推進機構

北海道大学サステイナビリティ推進機構は、大学全体のサステイナビリティを高める取り組みを行っています。
具体的には、キャンパス内の建物やインフラの維持管理、歴史的建造物の保存活用、生物多様性の保全、脱炭素に向けた取り組み、学外ステークホルダーと共同でSDGsの達成に貢献する啓発活動等を行っています。
北海道大学のキャンパスについて、クイズ形式で取り組みをご紹介します。

キタキツネがきた? ~都市生まれ、都市育ち~書香の森展示「キタキツネがきた?」制作グループ

北海道大学文学部で開催された企画展「キタキツネがきた?~都市生まれ都市育ち~」をサイエンスフェスタにて再び展示します。
札幌の街中で見かけるキタキツネについて、都市ギツネ・エキノコックス・餌付けの3つのトピックから、彼らの実像に迫ります。

木工って?クラフトを通して木の”端”までご紹介ほくだいもっこう(農学部木材工学研究室)

木材工学研究室では、森林資源を有効活用するための技術や、木材を環境にやさしく利用する方法などについて日々研究を行っています。 木材の中で低質なものとされてしまう部分や、研究活動にて生じる端材をクラフト製品に加工しました。様々な色、形、模様からなる、個性あふれる木工製品を手にとっていただくことができます。

田舎の新価値を創造しよう!北海道⇔和歌山県のワタリドリ古座川町共育サークル ワタリドリ

過疎化、高齢化、産業の衰退…多くの課題を抱えながらも、都会にはない良さも存在している”田舎”。 現代社会だからこそ、そんな”田舎“にも新たな価値が眠っているとは思いませんか?
私たちは、北海道大学和歌山研究林のある、和歌山県古座川町を舞台に、”田舎”の「暮らし」と「教育」をテーマに活動している学生サークルワタリドリです!
日本の”田舎”を大学教育で変えていく、大学生と”田舎”の新たなあり方について、私たちと一緒に考えてみませんか?

えほんの森 -こどものハテナに絵本でこたえる-北海道大学COI-NEXT 協力:札幌市教育委員会中央図書館

「どうして寝ないといけないの?」「おこるのはいけないこと?」
 子どもたちが感じるふとした疑問のヒントになる絵本を北大が提供いたします。

(株)HBA×北大 連携PRブース株式会社HBA /北海道大学

 システム開発道内大手の㈱HBA(札幌)と本学は、社会起業家を育成するための包括連携協定を締結しました。今後は、本学の学識と㈱HBAの情報技術や事業化のノウハウを融合し、地域社会の課題を解決する人材を育成したいと考えています。このブースでは、これまでの連携事業等をお伝えします。

未来想像ワークショップ&ひまわり分校作品展大学院教育推進機構×ひまわり分校(北大病院内)

北大病院内の「ひまわり分校」では、「病気に立ち向かう、たくましい 心豊かな子どもを育てる」という教育目標のもと、様々な教育活動が 行われています。 自由な発想を出し合い、小中学生が一緒に楽しく制作した子どもたちの作品を是非ご覧ください。

大通りBISSE地下交差点広場厚沢部町×北大まるごと交流祭inチカホ 音威子府村×北大まるごと交流祭inチカホ

 元気な北大生が、道内の自治体に飛び出して、たくさんの「学び」を得ています。その恩返しとして、たくさんの学生がお世話になった厚沢部町と音威子府村に御参加いただき、学生が中心となって、来場された方と”地域創生ゲーム”を通じて、両自治体に新しい価値を提供します

北大通交差点広場(東)北海道大学今昔物語 ~学生が見た北大のいまとむかし~北大写真部×大学文書館

<写真部>
写真部のOBOGが学生時代に撮影した写真、そして現役の写真部の学生が写真を展示します。それぞれの写真から溢れ出す“今”と“昔”が、ご来場いただいた方の記憶や想いと繋がり、たくさんの“物語”を創り出すことが出来れば、と思っています。

<大学文書館>
北海道帝国大(現・北海道大)の初代学長で、「北大の父」と呼ばれる佐藤昌介の写真が本学に寄贈されました。当時から、修学旅行生を積極的に受け入れ、開かれた大学であったことが伝わる貴重な写真です。是非、ご来場ください。

※内容は一部変更になる場合があります。
※展示・販売・ステージ・ワークショップの時間は変更になる場合があります。
※一部早期終了する場合もございます。あらかじめご了承ください

HTB onちゃんテラス会場サイエンスフェスタ連動企画「みんな で健康!」札幌市中央区北1条西1丁目6番地

HTB onちゃんテラスでは「みんなで健康!」をテーマに体験&学べるイベントでみなさんのお越しをonちゃんと一緒にお待ちしています。

<体験・展示>

・明治安田 健康チェックひろば
・健康プログラミング体験&野菜摂取量測定(ベジチェック)
・コンサドーレ キックターゲット
・北海道大学『体組成計ブース』 午前10時~午後2時半ごろまで)
・インドアバイク「ワットバイク」体験 (20日(日)のみ)

<トークショー>

20日(土)午後3時~
・北海道コンサドーレ札幌 中村桐耶選手トークショー
21日(日)午後3時~
・「野球肘とサイエンス」
 鍵谷 陽平(北海道日本ハムファイターズ ベースボールオペレーション部)
 南須原 康行(北海道大学病院長)
 門間 太輔(北海道大学病院スポーツ医学診療センター 助教)

北海道大学大学院大学院教育推進機構

〒060-0817
北海道札幌市北区北17条西8丁目

COPYRIGHT© 2026 HOKKAIDO UNIVERSITY. ALL RIGHTS RESERVED.