SDGsに関心のある小学生が、土曜日に、北海道大学に集まって、楽しい未来や不安な未来をみんなで一緒に考えたり、研究室を見学して興味・関心を広げたり、最後は「ミライへのきぼう」を絵と作文で表現しました。未来社会を担う子どもたちに、我々大人は、どんな形でバトンを渡せるのでしょうか。一緒に考えてみませんか。